高岡蒼甫が韓流ブームに苦言「戦後最悪なこの時代に、誰が望んでるんだ」

高岡氏は過去に何度か炎上を経験した人物です。

全ての意見に賛成ではありませんが、韓流に関する不倫 無料相談意見には賛同出来ます。

高岡良く言ってくれた。

という気持ちもありますが、別の視点から発言が示した事実について書いてみましょう。

テレビ局の立場からすれば日本の制作会社やレコード会社が作った作品を電波に乗せる必要はありません。

結局外注なのだから、コストが浮いて且つ接待してくれる韓国の会社に委託した方が儲かるからそうしているわけです。

スポンサーから貰える広告費が減り、制作費を捻出出来ないなら、安い放映権の番組を買って、浮いた差額を儲けにしよう。

このテレビ局と同じ発想をしたのが、80年代から2000年代初頭にかけて中国に工場を移転した大企業です。

その結果、地方の工場に勤めていた従業員は首になり、下請も沢山潰れ、産業が空洞化しました。

テレビ局が韓流に力を入れる事で芸能界も同じように空洞化する恐れが出て来ました。